幸せが巡るMURAが出来るまでの歴史

 

2011年3月  東日本大震災の復興支援活動を開始

 この活動が無ければMURAの構想は生まれませんでした。詳細はこちら

2014年1月 地球の未来のための無料映画上映会を多数開催

 上映会を主催したら安心安全な食の自衛隊という構想が生まれました。詳細はこちら

2014年10月 オーガニックごはん かえもん学芸大学店オープン

 有機農家を支援する飲食店というコンセプトとお手伝いさんシステムが同時スタート

 

2014年12月 日本全国から集めた7つの村々とムラ弁フェスタでコラボ

 地方活性化をテーマに村自慢の食材を使ったお弁当の競演というコンセプトが大当たり!

 日本の村に伝わる伝統的な料理の素晴らしさを発見しました。詳細はこちら


2015年7月 オーガニック菜食料理かえもん浅草オープン

 世界中から観光客が集まる浅草で食のバリアフリーレストラン

 

2015年11月日本で始めて行政機関のサポートを受けてハラール証明を取得

    かえもん浅草がテレビ、ラジオ、新聞、雑誌など多くのメディアで報道されました。

 

2016年5月  かえもん学芸大学店閉店

 建物老朽化による倒壊の危機と赤字で補強工事する予算もなくやむなくクローズ。

 

2017年7月  フェアリーお手伝いさんシステムがスタート

   90分間お手伝いすると謝礼としてクーポン券がもらえる仕組みが始まりした。

 

2018年3月  ブロックチェーンを活用した支援トークン「MOT」が誕生

 2022年までに全国200ヶ所に村のオアシスを作る構想と共に豊かさをシェアする仕組みがスタート。

 

2018年7月  幸せが巡るMURAの憲法を制定

 数秘術を活用して宇宙の法則通りに生きるための心構えを明文化しました。

 

2018年7月 埼玉エリアオアシス「手づくり工房つどい屋」オープン

 支援トークンMOTを活用して村民に安心安全な食材と生活雑貨を提供するための店舗を開店

 

2018年8月  かえもん浅草を閉店してシェアスペースとしてリニューアル

   お客様相手の飲食店をやめて村民のためシェアダイニングをオープンしました。