将来計画とロードマップ

2015年7月 東京エリアオアシス・かえもん浅草オープン
2017年7月 フェアリーお手伝いさんシステムがスタート、同時にMONクーポン発行

2018年3月 支援トークン(MONトークン)がブロックチェーン上で稼働開始

2018年7月 埼玉エリアオアシス・手づくり工房つどい屋オープン

2018年8月 千葉エリアオアシス・くつろぎ工房にて農業体験合宿がスタート

2018年9月 電子住民登録(e-sonmin)手づくり農家を応援するMURA市場がスタート 

 

今後の計画

2018年Q3 お金のようちえん開校

2018年Q4 フェアリーお手伝いさん登録者数1000名、電子住民登録者数500名達成

 

2019年Q1 サポート農家数20件

2019年Q2 MURAのオアシスとしてオーガニックコンビニ 2店舗目がオープン

2019年Q3 MURAのオアシスとしてベーカリーカフェ第1店がオープン

2019年Q4 フェアリーお手伝いさん登録者数4,000名、電子住民登録者数4,000名達成

 

2020年Q1 サポート農家数160件

2020年Q2 MURAのオアシスの拠点数合計20ヶ所(ダイニング8ヶ所,物販店舗8ヶ所,その他4)

2020年Q3 オーガニックシェアハウス第1号物件オープン

2020年Q4 フェアリーお手伝いさん登録者数20,000名、電子住民登録者数20,000名達成

 

2021年Q1 サポート農家数800件

2021年Q2 MURAのオアシスの拠点数合計40ヶ所(ダイニング16ヶ所,物販店舗16ヶ所,その他8)

2021年Q3 オーガニックリゾートハウス第1号海外物件オープン(ハワイ)

2021年Q4 フェアリーお手伝いさん登録者数80,000名、電子住民登録者数160,000名達成

2022年Q1 サポート農家数2400件

2022年Q2 MURAのオアシスの拠点数合計100ヶ所(ダイニング40ヶ所,物販店舗40ヶ所,その他20)

2022年Q3 MURA市場年間売上高240億円

2022年Q4 フェアリーお手伝いさん登録者数200,000名、電子住民登録者数369,000名達成


2022年末までに全国200カ所にMURAのオアシスを開設し、村民登録者数20万人、年間の経済波及効果1000億円以上の独自経済圏を構築する予定です。
独自電子マネーのMONトークンは、現時点では資金決済法の適用下にある前払式支払手段でありNEMのモザイク機能を活用したユーティリティトークンですが、将来的にはその機能をアップデートする事によりMONキャッシュとしてよりセキュアーな電子通貨へリニューアルする予定です。

 MONトークンの最大の特徴は無農薬米などのオーガニック食材との交換により最低限の価値が保証されている事です。

 MURA市場やMURAのオアシスの運営から得られた収益は、新たな拠点の開設や村民の自立や起業支援、そして田畑山林や自然環境を保全するために投資していきます。
 耕作放棄地などを低価格でレンタルして学生の就農支援を行ったり、アグリベンチャーへのエンジェル投資も積極的に行う事によってオーガニック関連産業の育成をサポートし続けます。

 

 支援トークンは発行数量が限定されているため利用者数と利用用途が増加するに連れて希少価値が増し、初期からの保有者がキャピタルゲインを得られるように意図して設計されています。

 ぜひこの機会に電子村民登録をして全く新しいムーブメントを起こす仲間として参画してください。
 そして安心安全な食の普及とそれを支える農家をサポートしながらあなた自身が精神的にも経済的にも豊かさを実感できるように手を繋いで楽しく歩んで行きたいと、私たち幸せが巡るMURAの村民は考えております。

電子村民(e-sonmin)登録はこちらからどうぞ